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椎間板ヘルニア

 

椎間板ヘルニア、腰痛、

坐骨神経痛のページ

 

椎間板ヘルニアと病院で診断され、

その治療法に効果がないのでしたらココ!

 

病院で検査して、椎間板ヘルニアと診断されて治療。 

しかしいつまでも効果がないなら

それは治療方法が違っているのです。

その治療で効果がないのでしたら、

違う治療をするべきです。

 

しかし、現代医療では、

椎間板ヘルニアに対しては痛み止め、

電気療法、湿布、手術が常識です。

 

ここの施術はそれらとは全く違った考え、

アプローチで行います。

そして、それで実際に回復しています。


●症例

 

20代女性、急な腰の激痛で近くの 

大学病院へ行き検査。 

腰椎4番、5番、仙骨1番の

椎間板ヘルニアと診断を受ける。

 

1週間入院し、ブロック注射の治療を受けるが

改善しないまま退院。

当院に来院となった。

 椎間板ヘルニア

身体を前にも後ろにも

10度くらい倒すと痛み、 

また右のお尻から

太腿にかけての痺れと痛みがある。

 

初回の施術で腰の痛みは消失。

お尻から大腿の症状も取れる。

その後お尻から大腿のしびれと痛みは

施術時はなくなるが、

 

施術の数日後に発生を繰り返した。

 

4回目以降はそれも無くなりました。

 

 


 

●症例

 

20代女性、5分立っていると腰が痛み、

左足にしびれ。

椎間板ヘルニアと診断される。

病院に2度、計2週間入院して

ブロック注射の治療を受けるが改善しない。

 

これも、初回の施術で症状は無くなる。

2日後に痛みが再発。

 

施術し同様に痛みを取る。

5回目(2週間)で痛みが再発しないのを確認し、

 その後2週間しても問題なく、終了となりました。

 

椎間板ヘルニアと診断されて

病院での治療で効果がないのでしたら、

ココに来て下さい。 

ただし病院で診断を受けることは大切です。 

腰痛であっても、緊急を要するものもあり、例えば

安静にしていても痛みが変わらない

痛みがだんだんひどくなる、脚が全く動かない、

熱があり全身がだるい、

排尿時に痛みや違和感があるなど

内臓の問題や緊急の治療を要すると

いうこともあるからです。

 

そのようなときは、まず病院で診断を受けてください。

もし、それで、椎間板ヘルニアとか、

坐骨神経痛とかの診断で、

緊急性がないものならば(それでも辛いでしょうが)

ココの施術を受けてください。

 

他の民間療法で効果がないと言う場合も同様です。

ココの施術はこれまでの

一般的な手法(整体、カイロ、鍼灸按摩、

マッサージなど)とも違った考え、手法です。

 

けっして諦めないでこの手法を試してください。

 

 

具体的にどんな施術かはコチラへ→どんな施術なの? 

 

 

一般的な椎間板ヘルニアの説明(参考として)

 

 

人の背骨は24個の骨で構成され、

 そして、骨と骨の間には

クッションの役割をする椎間板」とよばれる

軟骨が存在します。 

その椎間板は 繊維輪(周辺の硬い部分)と、

髄核(中心部分)で構成されています。

 

椎間板ヘルニアとは、
繊維輪(周辺の硬い部分)に亀裂が生じ、

髄核(中心部分)が繊維輪を破って

飛び出し(膨れて)しまう事を

椎間板ヘルニアと言います。

 

飛び出した(膨れた)椎間板が

神経などを圧迫する事により、

激しい痛みや痺れなどの症状を引き起こすとされています。

 

 

●臀部から足にかけ激痛を訴えることが多い。 

●せきやくしゃみでも激痛がおこる。 


坐骨神経痛 ・腰痛 ・腰から足先にかけてしびれや痛み ・

感覚障害・冷感 ・筋力の低下 ・重度の場合 排尿障害なども 。  

●脊髄や神経根の圧迫によって

いわゆる坐骨神経痛

引き起こされるのも特徴的な症状の一つとされます。

 

●立っているとすぐ辛くなる ・ちょとの時間(15分位)で、

椅子に腰掛けているのが辛くなる ・30分以上歩くと腰が痛くなる。 

 

●下肢に放散痛(ビリビリとした痛み)をおぼえる

 ・前かがみの姿勢で痛みが強くなる ・下肢の一部に触っても感覚が鈍い  

 

 

●座った状態から立ち上がるのが辛い

 ・膝を伸ばした位置での下肢の持ち上げが困難など。

 

治療は急性期は、消炎・鎮痛剤や筋弛緩剤を内服し

除痛を図りながらコルセットなどで固定し、安静。

同時に、痛みのコントロールとして

ブロック注射を行う事も多い。 

急性期を過ぎると、温熱療法、

低周波治療、牽引、ストレッチなどがあります。  

 

 

上記は一般的な椎間板ヘルニアの説明です。

 

これが、今の常識的椎間板ヘルニアの説明で、

実際にそれに基づいた診断、治療が病院で行われています。

多くの整体や、カイロ等の民間療法もそれに準じます。

 

 

しかし当院の場合は

椎間板のヘルニア自体が症状を起こすというよりも、

その周囲の筋肉の緊張を重要に考えます。

 

実際に椎間板のヘルニア自体がわずか数回の施術で

回復するわけが無いのに、症状は無くなるのですから、

その場合、その痛みなどの症状は

ヘルニアが原因ではないというになります。

 

ヘルニアがある人でも、なんでもない人もいれば

ヘルニアを手術で治しても症状が消えない方もいます。

それらを考えると

ヘルニアだけに痛みや痺れの原因を求めることに

疑問を感じます。

 

当院でも椎間板の回復施術を行いますが、

それだけでは全ての症状はなくなりません。

筋肉へのアプローチが、やはりかかせません。

 

  

「何をやっても変わらない。」「どこに行っても良くならない」

 

とあきらめないで、まずはお気軽にご相談ください。 

 

そして早くココの施術を試してください。 

辛い思いを長く続けていればそれだけ回復は遅れます。

 

 自律神経失調症、早めの来院が早期解消のポイント

 

●症例

腰痛のため病院にいくとレントゲンを撮り、

椎間板ヘルニアと診断され、

痛み止め、筋肉をゆるめる薬、

副作用を抑えるため胃腸薬を処方される。

1ヶ月経っても痛みが変わらないので当院に来院。



ところが初回の施術で痛みはなくなる。

痛くなくなっても、完全に治ったとは言い切れないので、

しばらく通院していただく。

良くなったと思い、無理をしてしまうことで、

悪化させることもある。


その点の諸注意のほか、

睡眠とよくお風呂に入るようアドバイスする。

病院では「お風呂にはさっと入る程度にしてください。」と

指導されたと言う。

「お風呂に入ると痛いですか?」
「いいえ、痛くないです。」
「では、ためしにゆっくりとお湯に浸かって

身体を温めてみてください。」
そういって初回は終了。


翌日、お風呂にはいってどうだったか聞くと、
全く問題なかったとのことでした。
「でも、何で病院ではあまりお風呂に長く入らないよういったのでしょう?」
と患者さんは不思議がる。



「たぶん、ヘルニアで患部が炎症を起こしていると考えて、
それを悪化させないようにという事でしょう。

 

でも、お風呂に入っても問題ないのは、
痛みの原因は炎症ではなかったと言う事です。」



念のために3日後にまた来院していただくが痛みはなく終了としました。

結局この痛みは筋肉の問題だったということです。



 

椎間板ヘルニアと診断されても原因は

この方のように違う場合も多いのです。

 

本当に椎間板ヘルニアが原因の場合、

もっと時間がかかる場合が多い。
坐骨神経痛があると特に時間がかかる

ケースが多いです。

症例でここに記載しているケースは筋肉的問題だけで

比較的早く解消したケースではありますが

その場合で5回から10回、

1ヶ月から2ヶ月が目安となります。

 

ヘルニアが原因の場合は3ヶ月程度は最低でも

かかりますが、症状の改善はその間実感できることと思います。

そもそも、ヘルニアの発症の原因が筋肉の疲労や

身体の硬さがあるからです。

その原因を解除することにより、症状の軽減を図ることとなり、

回復を早めることともなります。

 

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(.状況により留守番電話になるのでご了承ください) 

 

 

  

  

 

 




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